サンダーに贈る曲〜コンビ編〜

⚠︎ 全て一個人の独断と偏見で書いています。合わないと感じたらそっと閉じて見なかったことにして下さい。

 

コンビ編の前にもしよかったら各メンバー(サンダー)の方を読んでいただくと、雰囲気が掴みやすいかなと思います。

https://o6o2.hateblo.jp/entry/2019/03/21/002825

 

それでは

彪馬推しが勝手に選ぶサンダーに贈る曲

〜コンビ編〜(2019.3)

 

曲(歌手)

「一部歌詞抜粋」

 

曲数にバラつきがあります。また、サンダーと謳っておきながら全コンビではありません。今回は彪馬君×サンダーです。すみません。随時追加していく予定です。

 

 

 

そごひょま  〈壮吾、彪馬〉

 

おいしい関係パスピエ

 

「ギリギリすり減っていく
日常にスパイスひと振り
嗜む程度です」

 

最近のそごひょまブームってなんなんですかね?まあ私はドがつく新規なので過去の詳しい事はわからないのですが。私はそごひょまがめちゃくちゃに好きです。言ってしまえば推しと2推しみたいなもんです。でも掘り下げれば掘り下げるほど、なぜ仲が良いんだ・・・?となりませんか?私はなります。まあその問いに出しての私なりの回答が

 

「ご都合主義で甘さ控えめがいい
ふたりの関係」

 

こちらの歌詞になります。

 

はあ、そごひょまはやくディズニーに行ってくれ!次はシーでお願いします!もちろんダッフィーとシェリーメイのカチューシャでね。

 

 

 

こきひょま〈洸希、彪馬〉

 

人との距離のはかりかた(plenty)

 

「平行と垂直さ
「並ぶ」のもいい
「重なる」もいい
「気にしない」もいい
楽じゃない......
傷つきたくない僕がいて
傷つけたくない僕がいる
苦い実かじるも君となら
暗いトンネルも君となら」

 

交わらない。1番と、2番。それが良いんだよね。

 

ひとこと(SUPER BEAVER

 

「好きな人を好きと言えたとき
嫌なものを嫌と言えたとき
僕は僕でいられると思う
あなたを大事にできると思う
小さな勇気が大きな変化で
臆病にもなるけど
ありがとう ごめんね 愛してるよ
一言で 今を変えていける
僕らは 僕らを好きになれる」

 

洸希ちゃんが言い返せないってわかっていたのか、はたまた違うのかはわかりませんが、いくらメンバーと言えども年上の人に『イヤリングつけないで』って言うほどイヤリングというものが彪馬君を彪馬君たらしめていたのでしょうね。彪馬君は自分の魅せ方をとても研究する人だから、アイデンティティに敏感なのは当たり前。それでも悪気はないだろうけど、言われた側は忘れる事が出来ないと思います。もし洸希ちゃんがピアスを開けたら、彪馬君はどんな反応をするんだろう。

 

メトロノームSCANDAL

 

メトロノーム180 ハートビートは五里霧
僕のタブー 君とヘブン 妄想でまた夜になった」

 

「すすめ つづけ 未来を誘う 光目指して いけ
感情をむき出して 次なるステージへ
無意識のままに
まだまだ聴かせて 僕のために
君と僕を奏でてるハーモニー

とどけ つづけ 両腕は空へ からだを揺らせ とべ
衝動をさらけ出して 己の意味を切れ
心のもとに
まだまだ歌うぜ 君のために
僕と君で描いてくストーリー」

 

君のタブー・・・君と僕を・・・僕と君で・・・

これは歌詞がこきひょますぎませんか?先ほどから私の固定概念を押し付けてばかりで申し訳ないので、この曲についてはノーコメントという形をとらせていただきます。もしよろしければ皆さんの考えが知りたいな〜なんて・・・

 

 

 

相棒〈彪馬、和哉〉

 

23ワード(UVERworld

 

大前提として、私はUVERworldが大好きです。どれほどかと言うと、部活で怪我をして膝の靭帯を切ったとき、一か月後のUVERの箱ライブの為に1週間弱で勝手に松葉杖を返却し、己の力のみで靭帯を再建させるくらいは好きです。愛の力って偉大。

 

では本題に。

 

「Just going
負けんな同志
流れる闘志
本気だと認める男同士
お前が終わりゃ 俺も半分死んだ気になる」

 

広辞苑で相棒って調べたらたぶんこの文章が出てくると思います。つよジャンみたいに2人で1つ感は薄いけれど、1+1が100に、2ー1が0になるような、私の中の相棒とはそういうものです。

 

「いつかのお前の姿に憧れ

いくつものお前の言葉に救われ

落ちこぼれと呼ばれた俺も力を試そうと思えた」

 

相棒って、ラップとボーカルだし、年齢も違うし、音楽の趣味も合うとは言えないのに、なぜ2人はそこまでして引かれ合うんだろう?と考える事が多々あります。きっと、各々尊敬しあい、高め合い、なるべくしてなったのかな、と。親友ってなろうって言ってなるものではありませんからね。真実はわかりません。でも彼らが相棒と言い続ける間は、絶対的に相棒なのです。

 https://lineblog.me/superdragon/archives/8408997.html

 

来世の相棒はダコタハウス前じゃなくて、きっとまた恵比寿で出逢えるよ。

 

My Friend(SPYAIR

 

「本当、ガキの頃から いつもありがとうな
これから また、よろしくな
AH 少し田舎で生まれて
そう、無茶な遊びもしたけど
くだらない事が よかった」

 

スパドラ結成以前から、EBiDAN39&KiDSとして一緒に活動してきた歴史があったからこその、今があります。当時は皿特急のオタクをしていたので、アミーゴ等は見ていましたが残念ながらあまり彪馬君に対しての記憶はありません。和哉も小特急と星男くらいしか・・・という感じだったのでスターダストチャンネルで見返しました。けん玉回、すごいですよね。小学生になんて酷な・・・と思うところもあるのですが、テレビですので。皆よく頑張りました。

 

「ありのまま 生きてく強さ
失っちゃいけないモノがここにある」

 

春から彪馬君は高校生になり、きっと彼を取り巻く世界が一変すると思います。そこでまだ中学生の和哉と、価値観の違いとかが生じてしまうのかな、と思うのですが、きっとこの2人なら問題ないでしょう。信じてついていきたい存在が14歳と15歳って、スパドラの未来は明るいなあ。

 

 

姉妹〈彪馬、楽〉

 

返して(cinema staff

 

「明日はきっとふたりだけ

せめて泡になって消えるまで
小説の山にそっと火をつけ たき火をして遊ぼうよ
いっそ東の岬から 大人たちの冷めた目を盗んで
次の船で逃げてあの国まで行きたいな」

 

姉妹って単体よりも2人でいる方が儚さが増すと思います。手を伸ばしたらすり抜けてしまいそうな、少年期特有のものですかね。なくならないでほしいな。

 

絶対的な関係(赤い公園

 

「絶対的な関係を
集まっては演出してる
ああ中の人が
企んでる事は秘密
目論んでる事は秘密
私たちだけの秘密」

 

秘密、って言葉が似合いますよね。女の子だからかな。きっとそういう話を持ちかけるのは楽君、それを絶対に守るのが彪馬君。楽君は、時と場合によって・・・。

 

 

 

 

 

 

 

今回はここで終わりです。最後まで読んで下さりありがとうございました。

サンダーに贈る曲

 

⚠︎ 全て一個人の独断と偏見で書いています。合わないと感じたらそっと閉じて見なかったことにして下さい。

 

それでは

彪馬推しが勝手に選ぶサンダーに贈る曲(2019.3)

 

曲(歌手)

「一部歌詞抜粋」

 

曲数にバラつきがあります。すみません。随時追加していく予定です。

 

壮吾さん

 

Thunderbird(雨のパレード)

「地下鉄に響くざわめく人の声
遠くの方で目を引く奇抜な髪の色
この街の匂いはいつまで経っても慣れないな
僕は歩くのが人より早い」

 

これはもう地下鉄というキーワードで選んだと言っても過言ではないですが、歩くのが人より早い、という所にグッと来ました。壮吾さん、人混みの中で歩くのめちゃくちゃ早そう。自分のペースを大事にする人だからこそ、気付かないうちにスタスタ歩いていなくなってしまいそう。

 

「愛想のないビルのガラスに写る僕は
見覚えのない他人の様な感じがした
時々僕は何処に居るのか分からなくなる
胸の辺りが少し痛むな」

 

壮吾さんって皆に分け隔てなく、平等に接すると思うんです。私が見る限り。だから、そこが逆にドライというか、冷たいという風に捉えられてしまう事があったりするのかな・・・という。あくまで憶測です。本当は弟役が上手な、優しくて無邪気なサンダーのお兄ちゃんです。あと、壮吾さんってスパドラの中で一番芸能人と遠いと思うんです。見た目とか技術じゃなくて、人間性です。あまり(というか電車以外)壮吾さん自身の脳内・・・考え・・・を聞く機会がないので、知りたい。スパドラの壮吾と伊藤壮吾の違いを。

 

soup(04 Limited Sazabys

「君がいない世界好きになりたい
君がいない世界好きになりたい
君がいない世界好きになるまで

君がいないもの足りない届かない
響かせてよ 忘れたくないほど
優しい毒だよ」

 

あまり壮吾さんらしくない、と言われたらそれまでですが、私はピッタリだと思います。壮吾さんの電車に対する愛は、きっとこの世の言葉では表せない。あそこまで一途に何かを愛せる人はそうそういないし、それを発信出来ることもかっこいい。壮吾さんにとっての電車って、何なんですかね。一生わからないかもしれないけど、わからなくても感じることは出来ると思います。好きな人の好きなものに興味を持つ事って、楽しいですよね。

 

洸希ちゃん

 

Heart Beart(夜の本気ダンス

「確かめたいとか
やってみたい事がいっぱいって
最高じゃん
流行もルーツも バッグに詰めて
Anytime Anywhere」

 

ラップ 、歌、ダンス。洸希ちゃんはスパドラで唯一全てを任された、選ばれた人です。そして、それをこなします。すごくないですか?すごい。しかもそれを楽しそうにやるから、もっとすごい。ビートボックスに興味を持って、調べて、実践して、身に付けて・・・。本当にどこまでも可能性に満ち溢れているなと思います。洸希ちゃんがやりたいこと、全部やろうね。

 

「ドキドキのハートビート
奏でたい 弾んでFine
とびきりのハートビート
離さない 喜びはSweet」

 

洸希ちゃんの笑顔は、きっとこの世界中の人全員を幸せにする力があると思います。笑い上戸な所をいじられることもあるけれど、笑ってくれる人がいるってグループ活動をするにあたってとても重要だと思います。本人はビタースウィートくらいだと思ってるかもしれないけど、まだまだスウィートです。本当に将来が楽しみ。

 

彪馬君

 

climb(04 Limited Sazabys

「死にたくなるほど 負けたくないから
喉が震えだして 歌になる」

 

何においても1位を獲りなさい、彪馬君のおばあちゃんの言葉です。それを芸能界、アーティストとして目指している最中の彪馬君、そしてそれをリアルタイムで応援する事が出来ている私たち。奇跡としか言いようがありません。コレ、と言う形の1位が何なのかは彪馬君にしか分からないですか、きっと彪馬君なら、SUPER★DRAGONなら、見せてくれると思います。

 

DANCE&DANCE(tofubeats

「音楽の力で
今日はDANCE&DANCE
誰かにそっと 手を差し伸べて
音楽の力で
お願いなんでも出来るよな気がする
MUSIC」

 

ステージに立つ為に生まれてきたのが洸希ちゃんなら、ステージに育てられたのは彪馬君だと思います。彪馬君の表現力が並大抵のものではないことは、音楽的な知識がゼロの私でも分かります。齢15にしてあの才能、来年の彪馬君さえ検討もつきません。きっと最強なんだろうな。

 

stage(雨のパレード)

これはきっと聴いて貰った方が早いと思います。

https://youtu.be/4Nd0uPXiXJM

 

和哉

 

Ao(androp

「何かのために投げ捨てた夢
それもきっと僕自身だった」

スパドラか剣道か、小学生ながらにして人生の選択を強いられた和哉。ファンとしてはスパドラを選んでくれてありがとうという言葉しか出て来ませんが、どんなインタビューでもその話をするよね。まだ若いから、経験が少なく話が偏ってしまう事もわかるのですが、きっとそれほどまでに彼の中では大きな、人生の一区切りだったと思います。いつかもっともっと笑顔でその話を聞ければいいな、と思います。

 

ちなみにこの曲は私的にスパドラのテーマ曲という雰囲気があります。公式ペンライトが青色だったり、若さという意味での青だったりと、歌詞とかなりリンクします。お気に入りです。

 

アーカンザスKEYTALK

「記憶のかけらに
触れた右手いつも手探りさ

壊れた感情と夢のあと
三秒前の想像も忘れたはずさ

赤い夕焼けが消える頃
海辺の街は太陽に燃えて

きしむ右手の傷の跡
アーカンザスの背景に紛れたはずさ」

 

この曲に関しては、スルーしてもらって構いません。剣道の稽古とか試合で、手に傷が出来たりしたのかな・・・とか、今でも剣道をやりたいと思ってるのかな・・・とたまに考えてしまいます。すみません。海辺の街〜とか言ってますけど、長野も埼玉も海なし県じゃ〜ん(^_^;)完璧に自分の趣味で入れました。

 

楽君

 

Birthday(Galileo Galilei

https://youtu.be/DUtKDcMv6EY

 

楽君は、何にでもなれるよ。人間だから。きっとアーティスティックで第六感が強いから、不思議ちゃんっぽさが出てるけど、実は1番人間臭いんじゃないかな?わからないね。私は楽君が好きだよ。

 

「ちいさな虫をつかまえていた
走り回ってどこかへ行って
ここまでおいで ここまでおいで
君と出会った…君と出会った!」

 

楽君がスパドラとして活動している中で、嫌な事も、楽しい事も、辛い事も、嬉しい事もあるだろうけど、それを8人のお兄ちゃん達と共有しあえる世界で良かった。

 

ワンルームダンサー(plenty)

「君は君で
ちいさなあいを
みつけてみて
ねえ
ワンルームダンサー」

 

楽君が愛を分かち合う事はあまり想像はつかないけど、この言葉はとても似合うと思う。否定も肯定もしないけど、横にはいてくれる。ああ、楽君って本当に猫みたい。

 

 

 

今回はここまでです。次回はサンダーでコンビ曲を・・・全コンビとはいきませんが・・・ファイヤーでも書きたい・・・。拙い文だったとは思いますが、最後まで読んで下さりありがとうございました。